法人理念
≪ 基 本 理 念 ≫
以 和 為 貴
~ 和を以って貴としとなす ~
十七条憲法に記されている聖徳太子の言葉が由来となっており、何事を行うにも人が互いに認め合い、協調・調和していくことが、最も大切であるという意味があります。
医療法人やわらぎは、優しさや思いやりから広がる人のぬくもりを大切にします。
行動指針
【1】法人に帰属する職員として、固有の専門性を持ち、一人一人が、その専門性を最大限に活かし
高めることで、サービスの質の確保と向上に貢献するように務める。
【2】治療及び身体機能に応じた良質で思いやりのあるサービスの提供に務める。
【3】治療及びリハビリテーションを通して自発的自己実現への支援に務める。
【4】尊厳と自主決定の尊重。
【5】生きがいのある機会を積極的に提供。
【6】生活環境の向上(患者・ご利用者様の尊重した明るく清潔で健全な施設の環境保全)を図る。
【7】チームワークに裏付けされた公正で適切なサービスの提供に務める。
【8】緊急および災害に備えた危機管理を徹底し、安全な環境の提供に務める。
【9】社会参加と地域社会への貢献を図る。


